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2018年12月6日木曜日

「夫のちんぽが入らない」と言わせたい男たち

主婦のこだまさんが2017年に出版した自伝
「夫のちんぽが入らない」(扶桑社)。

書店では女性店員に
このタイトルをわざと言わせる男性客が
続出しているという。



作家の林真理子さんが「週刊文春」
1122日号の連載コラムで
明らかにしたもので、
ある地方の書店では
この本を販売したところ、
若い女性店員を狙い、
とぼけたふりをしてタイトルを言わせたり、
問い合わせの電話をして
発音させたりする男性客が
「わらわら寄ってきた」という。

(弁護士ドットコム)
headlines.yahoo.co.jp

これ、すごい分かるわぁ~www
こうゆーことして
喜ぶ男って 多そう (^o^;)!!!!


実は私も、この手の
「はずかしめ」
受けたことがあります!

ある日、
沖縄の某大手スーパー内の
ドラッグストアで
「ニップレス」を探していた私。


私は水着を着るときは
ほぼ毎回、このようなもので

乳頭を覆い隠します (〃ω〃)

もし、万が一
ポロリがあった場合でも
公衆にわいせつなもの(?)を
露出させることを防ぎ
社会の健全な性的秩序を保護する
すばらしいアイテムです ☆☆☆

その当時、
東京だと、どこの薬局にも売っていて
すぐに見つけることができたのですが…

沖縄にはないのかな???

どこを探しても見当たりません (-_-;)

しかたないので
店員のおじさんに聞いてみました。

私 「すいません、ニップレスありますか?

店員「え???なんですか?」

私 「ニップレスです。」

店員「・・・・。」

私 「あの…乳首に貼るシールみたいな…」

店員「え??? なんですか???」

私 「だから、乳首に・・・」

店員「え???」

私 「あ、だから・・・
   水着を着るときとかに乳首に貼る…」

聞こえてんだろ!
何回「乳首」って
言わせるんや(怒)!!!!

恥ずかしそうに「乳首乳首」 言う私を見て
楽しんでたんだろうな… 


(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)




それから、
これも沖縄なんですが、

Jazzyはその時ひとり旅をしていて
最終日に
どうしても寄りたい公園がありました。

しかし、
東京に戻るフライトまで
時間があまりない。
すごいギリギリになっちゃう!

ゆいレールの最寄駅から
歩いて10~15分かかりそう。

しかも暑くて
荷物も重たくて・・・

普通だったら
迷わずタクシー!

でも、どうしても
タクシーに乗りたくない事情があったのです。

それは・・・

公園の名前が

「ま〇こ公園」だったから。

(;´∀`)(;´∀`)(;´∀`)(;´∀`) 

「漫湖」と書きます。

本当に本当にタクシーに乗りたい!
でも…でも…
行き先を伝えたくな~い(´;ω;`)

あの「乳首事件」が脳裏をよぎる…。

ものすごい葛藤の末

私は歩くことにしましたw

「ま◯こ公園」
連呼させられるのイヤだもん!

大変だった。
本当に大変だった。。。

滞在時間は5分くらいw


とても美しい公園でした (〃ω〃)


市橋達也受刑者が
ホームレス生活してたとこです。





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Jazzyの生活が
少しうるおいます (〃ω〃)



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